ve 20 juillet 2007
朝: パン
■ この人
いつまでも決まった人にあることをやってもらえるって、すごく有り難いことですよね。
いつもお世話になっていた美容師さんが旦那さまの転勤で東京を離れてしまうことになりました。まだ詳しくはきいていませんが、残念です。小学生になるかならないかぐらいのときからの知り合いでした。
あれはあの人、っていうのがこうやって少しずつ変化してしまうのは、仕方がないけれどそれでもやっぱり淋しいことです。自分もそういう存在になることはもちろん、いつまでもserveできる、万が一ニーズに答えられないときに残念だなぁ、と思ってもらえる存在にありたいものです。 (via Crayons)