朝: パン
昼: 炒飯
夜: とり鍋 // チームバチスタ たまには日本語でも、と、父と買いダブってしまったこいつを読む。引き込まれますね〜 病院のだらしないところ、しめているところ、権力闘争。人間が漫画的に極端なんですが、それでもなおいるいる系。プロットは単純ですが、漫画のタッチまでをも活字で描きだしているような感じで、連ドラを焦らされるのがいやだからTSUTAYAまで待つ、としたくなります (漫画ではないので1冊で完結するから大丈夫)。陰湿な雰囲気もからっと鼻先で笑えちゃう「明るいミステリー」。ぜひどうぞ。